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アクロス・ザ・ボーダーライン目次 [AtBL再録1]

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Gone is the Romance that was so Divine
ぼくらが非情の大河をくだるとき  「インパクション」36号、1985年7月
月に吠える  「日本読書新聞」1984年1月16日号
日本映画の1983年をふり返える  「ミュージック・マガジン」1984年2月号
Gone is the Romance that was so Divine  「日本読書新聞」1984年12月24日号
略奪された映画のために ミッドナイトテイク   書き下ろし

Ⅱ 流れ女の最後のとまり木に 
枯れはてたプールで  「同時代批評」5号、1982年6月
哀しみの男街  「同時代批評」6号、1982年11月
仮面舞踏会の夜  「日本読書新聞」1983年4月18日号
モラトリアム時代の青春残酷  「映画芸術」345号、1983年4月
ひとコマのメッセージ 対談・崔洋一vs野崎六助  「日本読書新聞」1983年7月18日号
昭和大軽薄の夜がきた  「映画芸術」346号、1983年8月
突然、ゴジラのように  「図書新聞」1983年9月10日号
じゃぱゆきさんはどこに?  「同時代批評」10号、1984年4月
矢作俊彦『AGAIN』 「ミュージック・マガジン」1984年4月号
土本典昭『海盗り』 「ミュージック・マガジン」1984年6月号
寺山修司『さらば箱舟』 「ミュージック・マガジン」1984年9月号
情事OL1984  「映画芸術」349号、1984年8月
1984年の情事OL  「同時代批評」11号、1984年8月
西新宿のシミュレーション・ハードボイルド   未発表、1984年10月
小栗と崔のために  「詩と思想」28号、1984年11月
流れ女の最後のとまり木に  「ミステリマガジン」1985年9月号
略奪された映画のために モーニングテイク   書き下ろし

Ⅱ’ 裏版・流れ女の最後のとまり木に
俗物図鑑'84 批評家ワーストセブンを批評する必殺筆洙の論理  「映画芸術」350号、1985年2月
悪意と冷笑の批評家――磯田光一  「映画芸術」355号、1987年7月
'88映画批評ワースト人間を捜せ 「映画芸術」357号、1989年3月
OT裏目よみ批評の神秘  「映画芸術」358号、1989年9月

Ⅱ’附録 外国映画・日本映画ベストテン&ワーストテン
1982年ベストテン&ワーストテン 「映画芸術」344号、1983年2月
1983年ベストテン&ワーストテン 「映画芸術」347号、1984年2月
1984年ベストテン&ワーストテン 「映画芸術」350号、1985年2月
1985年ベストテン&ワーストテン 「映画芸術」352号、1986年2月
1986年ベストテン&ワーストテン 「映画芸術」354号、1987年2月
1987年ベストテン&ワーストテン 「映画芸術」356号、1988年3月
1988年ベストテン&ワーストテン 「映画芸術」357号、1989年3月
1989年ベストテン&ワーストテン 新稿
1990年ベストテン&ワーストテン 新稿


Ⅲ アクロス・ザ・ボーダーライン
ロッキーは不滅です  「日本読書新聞」1982年7月26日号
白馬を見たか  「日本読書新聞」1982年12月16日号
たまらなくE.T.  「映画芸術」344号、1983年2月
タヴィアーニ兄弟『サン・ロレンツォの夜』 「日本読書新聞」1983年3月14目号
気狂いヘルツォーク  「日本読書新聞」1983年6月13日号
はじまりのないおわり・もしくは映画大通りからのパッション  「詩と思想」25号 1984年3月
シャフナザーロフ『ジャズメン』 「ミュージック・マガジン」1984年5月号
ブラームス『ドイツ・青ざめた母』 「ミュージック・マガジン」1984年7月号
西ドイツ非過激派通信  「詩と思想」26号、1984年7月
ヒル『ストリート・オブ・ファイヤー』 「ミュージック・マガジン」1984年8月号
復員兵士の詩  「映画芸術」349号、1984年8月
ランブリング・コッポラ  「詩と思想」27号、1984年10月
ブニュエル『皆殺しの天使』 「ミュージック・マガジン」1984年10月号
怨恨の明確な対象――ブニュエル試論  「同時代批評」12号、1984年11月
レオーネ『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ』 「日本読書新聞」1984年11月19日号
李長鎬『風吹く良き日』  「詩と思想」29号、1984年12月
李長鎬『寡婦の舞』 「ディアダブリュ」1985年8月号
頭突き一発、僕の名もマルコム  「映画芸術」351号、1985年8月
アクロス・ザ・ボーダーライン  「映画芸術」352号、1986年2月
アクロス・ザ・ボーダーライン マスター・テイク 未発表、1985年6月
イヤー・オブ・ザ・ラーメン  「月刊PLAY BOY」 1986年2月号
大人たちをよろしく  「映画芸術」354号、1987年2月
六月の華はまだ輝いているか――裏目よみ『アウトサイダー野球団』 「映画芸術」356号、1988年3月
『Switch ジョン・カサヴェテス特集』書評  「ミュージック・マガジン」1990年4月号
略奪された映画のために アフターヌーンテイク   書き下ろし


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